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健康診断

昨日健康診断した。

身長よし。
視力よし。
血圧よし。
内科検診よし。

体重だめ。

。。。太ってました。

そりゃあ、まあ最近は結構な量を食べているんで太っているかなぁとは思ったんだけども、実際に数字を見るとね・・・。

運動しなきゃなぁ。

そろそろ暖かくなるし、自転車に乗らなきゃね~。
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なかなかに忙しい

昨日(4/22)はドレスやらタキシードやらの試着に。

その前に茅ヶ崎の七宝焼きのお店に行ってちょっと見学。
こぢんまりとしたお店で、すぐに見終わって帰ろうとしたら追っかけてきてカタログをもらった。
その後またお店で商品についていろいろ話を聞いた。
やっぱり自分で見ても、直接そちらの人に聞いてみないとわからんものだね。

で、それから式場に行って試着。
タキシードなんて着慣れないもんだから照れました。
まぁ、着慣れてる方がおかしいんだけど。

どうしても休日を使って打ち合わせだの何だのってしなくちゃならんわけで、
結婚っていうのはなかなかに忙しいものだなと、こう感じるわけですよ。
そんで、まだこっちは男なわけで体力があるからいいとしても、
女性にはやっぱり体を休める日が必要なんだろうなと、こう思うわけですよ。
でもそれもなかなかに難しいんですよね。
日がな一日ごろごろごろごろできる日ってのは殆どないわけで。

だからもっともっと、できることは手伝っていかないとなぁと。
二人で結婚するわけで、二人で式を挙げるわけですからねぇ。
準備もちゃんと二人でやりたいですからねぇ。

とまあ、今日はいささか惚気てみました。
(のろけるって『惚気る』って書くのね。)

キャラと違うけどたまにはいいですよね。


今日はここまで。
おしまい。

聞き上手

上手に聞くための20ヶ条らしいです。

① 人は自分のことを話したい生き物。聞き役に徹することで信頼を得られる。
② 相槌は真剣に聞いていることを伝えるサイン。多種多様な相槌を身に会得しよう。
③ 本題をなかなか話さないときにもじっと我慢。話し手は聞き手を信頼できるかテストしている。
④ 高圧的な人にはご意見傾聴の姿勢で。「こいつは話を聞くやつだと思わせてから質問を。
⑤ 本音を探るには「やや暖かい」環境がベスト。クーラーで冷えすぎた場所では口も堅くなる。
⑥ 慎重で口の重い相手には「仮に~と考えてみましょう」と仮定法で話を進展させる。
⑦ 上半身は前傾20度の姿勢で。「もっと話を聞きたい」という気持ちが相手に伝わる。
⑧ 面倒見がよいリーダータイプには単刀直入に聞く。ただし礼儀節度を持って。
⑨ (男性が)女性から相談をされたときに解決策はいらない。相手の気持ちに寄り添い真剣に聞くことが大切。
⑩ (男性が)女性とプライベートな会話をするときに専門用語やカタカナ文字はNG。
⑪ 助言も慰めも元気付けも不要。話しては聞き手に意見でなく共感と同情を求めている。
⑫ 話が飛ぶ人の場合、話題を無理に戻さないこと。「そういえば・・・の件ですが」とさりげなく。
⑬ (女性が)男性から何かを聞きたいときは教わる姿勢を前面に。男の「教えたい願望」に火がつく。
⑭ 自らの感情を語っている話し手には、形容詞・副詞を使って同じように感情で答えよう。
⑮ メモや録音は話し手を身構えさせる。一番聞きたいことはノートを閉じて雑談のように聞こう。
⑯ 「大物」に話を聞くときは、徹底的な準備を。履歴・思想・嗜好などを押さえて問答をシミュレーションしてみる。
⑰ 社交的でトレンド通の人は「喝采願望」が強い。褒めてあげれば舌はいっそう滑らかになる。
⑱ 感情的にまくし立てる相手は気持ちが落ち着くまでとことん話をさせてあげよう。
⑲ 無口な人や気難しい人には、まず自分の失敗談を披露して、話しやすい雰囲気を作ろう。
⑳ 電話で話すときは、声の高低と強弱が唯一の表現手段。やや高めの声を意識しよう。

なるほど。

結納について

土曜日に結納の打ち合わせのために沼津の東急ホテルに行ってきました。

まあ、当然のことながら結納なんて初めての経験で何をどうしたらいいのかさっぱりです。
なので結構ホテルの人に任せて早々に切り上げました。

しかし、結納ってのも大変ですねぇ。
結納品をしっかり揃えると9品目にもなって

目録(もくろく):結納品の品名と数量を記載。関東では目録を一品と数える。
長熨斗(ながのし):のしアワビ。長寿をイメージ
金包包(きんぽうづつみ):結納金・結納返しをいれる。結納金は「御(おん)帯料」、結納返しは「御袴料」とも。
勝男武士(かつおぶし):鰹節。男性の力強さをイメージ
寿留女(するめ):スルメ。末永く幸せを願うため
子生婦(こんぶ):昆布。子孫繁栄を表す
共白髪(ともしらが):友白髪。白い麻糸。白髪になるまで夫婦仲良く
末広(すえひろ):白い扇。末広がりの繁栄を願うため
家内喜多留(やなぎだる):酒樽。家庭円満をイメージ

こんなにあるようです。
うちらは結納っていう儀式をやることが重要で、結納品自体にはそれほど重きを置いていないので、3品目にしちゃいました
これって略しすぎたかなぁ
なんでも、新しいタイプのものだとかで、それを使う最初の組だそうです

基本的なことはすんだし、あとは実際にやるだけ。
結構、緊張しそうですね

博士

軽い愚痴を。

薬学系の、それも博士課程の学生ってどんな人を想像しますか?

専門のことなら何でも知っていそうな人?
夜遅くまで必死に実験する人?
文献と格闘しながら自らの目標に向かって研究する人?

いろいろな人を想像するかと思います。

でも・・・
一日中4年生の女の子につきっきりで、自分の机に戻れば2ちゃんねるorゲームをするような博士は想像しませんよね?
というよりそんなこと思いもよらないですよね?

それがいるのですよ。
うちの研究室に。

博士課程2年。
何回か説教(?)のようなこともしましたが、いっこうに効き目がないんですよね。恥ずかしいことにうちの研究室では

『9時~12時、13時~17時 研究、実験、薬学勉強に無関係なネット、漫画、読書は禁止』という貼り紙がしてあります。

こんな研究室ないですよね?

たった1人のおかしな学生のために良識のある学生のモチベーションが下がって研究に支障を来す。
理不尽だよなぁ。

新年度スタート

今日から新年度がスタートしました。

学生生活最後の一年のスタートです。
華々しい最期を飾ることのできるよう自らを律して生活していく所存です。

まずは論文を出さないと話にならないので実験項を書いています。
雑誌に投稿しなきゃならないので英語で・・・
苦手なんですよね~エイゴ
しかしそんなことも言っていられないので少しずつでも毎日書いていきますよ。はい。

~話変わって~

今日の実験は700gの大量スケール
しかも臭い
でもこんな大量の反応もこれが最初で最後だろうからそういう点ではいい経験かな。
みんなには悪いけどね。

研究室の皆さんにもともに苦痛を味わってもらいながらのスタートです。
さあ、この調子で一年間ともに実験に論文に苦しみましょう。

ということで、よろしくお願いいたします。

学会三日目

学会三日目(3/30)

今日はポスター発表を見に総合体育館に。

・・・とその前にホテルをチェックアウト。
後輩が寝坊したために10:00ぎりぎりになってしまった。
しかも掃除のおばさんやってくるし・・・

午前中のポスター会場では足繁く見て回るもののそれほど目を引くものがなかった。そんな中エーザイの面接で一緒になった人と再会。彼は三菱ウェルファーマに行くとのこと。
そこの薬も病院で出すんだろうなぁ。

他には持田製薬で出会った人なども。

お昼は初日の夜に会った後輩にばったり出くわしたので一緒に。
特に見るものもなかったようで食事の後に静岡へ帰っていった。

午後は4年生の後輩や助教授の先生の発表を見にまたポスター会場へ。
いくつか質問をしたりしながら見て回る。

先日書いた第一アスビオファーマで面接のグループが一緒になった子のポスターを見に。

話も弾み、結婚するっていう報告までしちゃった。
結婚報告はがきを送ることになり、連絡先を頂戴しました。
就活を通じて友人ができてしまったなぁ。

その後、ダイセル化学工業の面接で出会った人にも挨拶をして学会終了。

軽い観光のため、金沢へ。
宿はホテル河口って所にとった。
駅から徒歩5分くらいで近くてお値段も学割で3700円と手頃。
近づいていくと、あまりぱっとしないホテル。。。
でも部屋に入ってみると、富山のホテルとは比べものにならないほどよかった。
普通のホテルと比較するとそんな感動はないんだろうけどね。

とにもかくにも、学会も無事終了。
これで博士課程3年間のうち2年間が過ぎた。
そろそろ尻に火がついてきたことだし、しっかりやらないと~

自分のこと

最近、無駄に日記が長いです。
そんな気がするのです。

学会二日目

学会二日目(3/29)

その日は朝から雨でした。
雨に濡れながら後輩二人とシャトルバスに乗り込み会場の富山大学五福キャンパスへ。

発表しました。
10:00過ぎに。
R会場というところで。
100~150人くらいの会場でしょうか?

朝ということと、発表内容の特殊性と言うこともあって最初のグループではほとんど人が来ていなくて30人くらいの入りでした。
こんな少ない人数での発表は楽だなぁという思いと、もっと大人数の前で発表してやりたいなぁという思いの両方を持ちながら待っていました。
俺の発表する2人前まできたとき軽い緊張が。
でも直前になって次演者席に着いたら緊張はすっかり解け、いつもの調子に。

予想外だったのが俺の発表の前くらいから人がぞろぞろ。
結構な入りじゃないですか。えぇ。
でもまぁ、人が増えたからといっても話す内容に変わりがあるわけでもなく、聴衆の顔を見ながら落ち着いて発表できました。

発表も滞りなく進み、大阪大学の北先生に質問されるという予想外の出来事があったものの、想定内の質問ばかりであっさりと終了。

午後は後輩2人の発表。
1人は午後イチで、はじめにマイクを使い忘れるというハプニング。
しかし発表そのものは無事終了。質問にもだいたいよく答えられていた。満点はあげられないけど優・良・可だったら優でしょう。
引っ越しの準備のために1人先に静岡まで帰っていきました。
会社でもがんばってほしい。

もう1人は初めての学会発表。
朝からソワソワして落ち着いていない模様。
午後になると明らかに緊張。しかも発表は有機合成とは趣の異なる会場。
そこの大トリ。
ようやく順番が来たところで有機に興味のない人たちがゾロゾロ撤収。
結構少ない人数での発表になってしまった。
やや早口での発表だったために、時間が来るまでに終わりそうだったものの最後の方で急にしゃべり方をゆっくりにして時間通りの発表。
質問も予想通りのもので無事終了。
こちらは優・良・可だったら良か?
初めてってことを差し引けば優でもいいかな。

夜は先生方や先生の教え子の方と飲み。
研究室に対する思いやら改善するには何が必要かなど熱く議論。
研究室にいるのもあと1年。
論文も書きながらがんばりますよ。えぇ。

学会初日

学会初日(3/28)。

7:30くらいに起床。
二日酔いのためか動く気にならない。

かといって富山まできて何もしないのも何なので
9:00過ぎに富山県民会館へ。
後輩と合流。

その直後、見覚えのある子から声をかけられる。
第一アスビオファーマで面接のグループが一緒になった子。
会えるかな~とは思っていたけど、向こうから声をかけてくれるとは思わなかったから嬉しかったね。
会社に行くのをやめた俺とは違って、あちらは製薬会社に。
大きな会社だから、その会社の薬を俺が調剤したりするんだろうね。

その後、企業のブースに行ってボールペンもらったり手帳もらったり。
数年前に比べてお土産が質素になってた。景気悪い?

昼ご飯は「まいもんや」に。
真鱈のチリソース丼を注文。
でも食べてみると真鱈のビビンバ?
チリソースじゃないね。あれは。
後輩は豚ショウガ焼き丼を頼んでたけど、豚キムチ丼の味するし。
イマイチでした。

午後は、翌日の会場を下見。
高校の教室みたいな感じで、やや拍子抜け。
富山大学って結構ぼろいのね。

夜は大学の後輩に偶然富山駅前で会って一緒に夕食。

発表練習を少しやって就寝。
結局用意した発表原稿は一度も読まなかった。

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